IDC Executive Roundtable Partnered by Omnissa Japan 合同会社
Partnered by
AI/Agent時代に企業に必要なデジタルエンゲージメント
顧客のデジタル化・多様化や市場環境の急変、サイバー攻撃の増大は、企業の業務プロセスを複雑化させ、生産性向上への対応を急務としています。こうした環境変化への適応を支えるテクノロジーとして、生成AIやAIエージェントによる働く人の生産性向上が今まさに注目されています。
本イベントでは、IDC Japanによる最新の市場データ・ユーザー調査をもとに、AI時代に企業が生き残るためのデジタルエンゲージメントをワークスペースの観点から多角的に議論します。さらに、後半のラウンドテーブルでは、同じ課題意識を持つ参加者同士が「AIと従業員の役割分担」「次世代デジタルワークスペースの在り方」について、実務レベルの知見を共有。自社のAI戦略やデジタル変革に直結するリアルな視点と、エグゼクティブレベルのネットワークを得られる貴重な機会です。
開催要項
・開催日時:2026年7月22日(水)15:00~18:00(14:30~受付開始)【懇親会付き】
・会場: コンラッド東京 28階 会議室Ⅱ・Ⅲ [アクセス]
・主催:IDC Japan株式会社
・協賛:Omnissa Japan合同会社
・対象:国内大手企業のCIO/ITリーダー(部長職相当以上)の方(ご招待制)
・申込締切:2026年7月21日(火)正午(定員に達し次第、お申込みを締め切らさせて頂きます。)
・参加費:無料(事前登録制、1社につき1名様のみのご招待)
※1社より複数名の申込があった場合は、先着順とさせて頂きます。
アジェンダ
アジェンダは諸般の事情により変更となる可能性がございます。予めご了承ください。
IDC Executive Roundtable Partnered by Omnissa Japan 合同会社
One Day Event
受付開始
IDC講演「AI/Agent時代に企業に必要なデジタルエンゲージメント」
企業運営は顧客の急速のデジタル化/多様化、市場環境の変化、サイバー攻撃など、さまざまなリスクに晒されており、業務プロセスの複雑化や生産性向上などの対処策を行う必要に迫られています。このような環境変化への適応力を補完するテクノロジーとして、生成AIやAIエージェントによる働く人の生産性向上が訴求されています。このセッションでは、IDCの市場データ、ユーザー調査情報などを交えて、AI時代に生き残るための企業のデジタルエンゲージメントをワークスペースの観点で議論します。
眞鍋 敬
シニアリサーチディレクター、AI and Automation, IDC Japan 株式会社
パートナー講演(準備中)
ラウンドテーブルディスカッション
以下のようなトピックを元に、ラウンドテーブル形式のディスカッションを行います。
・AIと従業員の役割分担
・AI時代に求められる今後のワークスペースとは
懇親会
立食形式での懇親会を開催します。
終了
パートナー
Executive Roundtable Partner
Omnissa Japan 合同会社
Omnissa はデジタルワークプラットフォームのリーダーとして、世界中の何千もの組織から信頼されています。私たちは、企業とその従業員にデジタルワークの未来を提供します。
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