March 3, 2026 12:25 pm
東京コンファレンスセンター・品川
Executive Roundtable
IDC AI and Data Management Forum 2026, Japan
参加申し込みPartnered by
March 3, 2026 12:25 pm
東京コンファレンスセンター・品川
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2026年は、企業が既存業務にAIを本格適用する重要な節目となります。しかし、技術・コスト・人材、そして業務プロセスの複雑さなど、実装には依然として多くのハードルがあります。本Executive Roundtableは、IT部門の部長職以上の方を特別にお招きし、クローズドな環境でこうした実務課題を議論する双方向型セッションです。
企業全体の業務にAIを適用していくうえで欠かせない、業務プロセスの可視化・標準化など「今まさに取り組むべき重点事項」を深掘りします。
・開催日時:2026年3月3日(火)12:25~13:35(12:20~受付開始)【ランチ付き】
・会場: 東京コンファレンスセンター・品川 4階 ボードルームN [アクセス]
・主催:IDC Japan株式会社
・協賛:Smartsheet Japan 株式会社
・対象:国内大手企業のCIO/ITリーダー(部長職相当以上)の方(ご招待制)
・申込締切:2026年3月2日(月)正午(定員に達し次第、お申込みを締め切らさせて頂きます。)
・参加費:無料(事前登録制、1社につき1名様のみのご招待)
※1社より複数名の申込があった場合は、先着順とさせて頂きます。
◆本イベントはIDC AI and Data Management Forum 2026, Japanの昼食時間に開催するエグゼクティブ限定プログラムです。本プログラムへご参加頂くにあたって、事前にIDC AI and Data Management Forum 2026, Japanへのお申し込みをお願いしております。◆
アジェンダは諸般の事情により変更になる可能性がございます。
2026年は既存の業務にAIを本格的用する年になります。IT市場では生成AIの活用やAIエージェントの登場などのトピックスが言及されていますが、実際の業務に適用するためには技術、コスト、企業文化など様々なハードルがあります。
特に人に依存した業務プロセスや、プロセス変更運用など、事業にAIを適用するに当たって新たな課題が表面化しています。このセッションでは、企業全体の業務に渡るAI適用を進めるために今取り組むべきことを議論するにあたって、IDCアナリストが最新の市場動向と企業が直面する主要課題を整理します。
眞鍋 敬
シニアリサーチディレクター、AI and Automation, IDC Japan 株式会社
来るべきエージェンティックAI活用の時代に向けて、企業・組織は、今、何をすべきなのか?「AIを導入したいが、データの集約や環境整備、さらには適切な文化の醸成ができない」というような根本的な課題に直面した企業や組織が今すぐできる「第一歩」をご提案します。
本ラウンドテーブルでは、午前中のセッションを踏まえ、全社的なAI適用を見据えて「今、マネジメントが着手すべき標準化・可視化の指針」を改めて5分で凝縮してお伝えします。AIが自律的に動く「Digital Co-worker」として真価を発揮するための土台となる「業務プロセスの見直しと標準化」と、組織の壁を越えて情報が正しく循環する「可視化」の実現についてのロードマップも提示します。バラバラな管理手法を統合し、社内のインサイトが、AIが活用可能な『組織の知能』へと変換するべく、「標準化と可視化」をAI導入と同時並行で加速させましょう。
嘉規 邦伸 氏
社長執行役員, Smartsheet Japan 株式会社
ディスカッショントピックスの例:
・将来の全社的なAI業務適用を見据えた時に、今やっておくことは何か
・プロセスの可視化・自動化・標準化の成熟度とその課題
Tuesday, March 3 2026 12:30 pm | Location:
2026年は既存の業務にAIを本格的用する年になります。IT市場では生成AIの活用やAIエージェントの登場などのトピックスが言及されていますが、実際の業務に適用するためには技術、コスト、企業文化など様々なハードルがあります。
特に人に依存した業務プロセスや、プロセス変更運用など、事業にAIを適用するに当たって新たな課題が表面化しています。このセッションでは、企業全体の業務に渡るAI適用を進めるために今取り組むべきことを議論するにあたって、IDCアナリストが最新の市場動向と企業が直面する主要課題を整理します。
Tuesday, March 3 2026 12:35 pm | Location:
来るべきエージェンティックAI活用の時代に向けて、企業・組織は、今、何をすべきなのか?「AIを導入したいが、データの集約や環境整備、さらには適切な文化の醸成ができない」というような根本的な課題に直面した企業や組織が今すぐできる「第一歩」をご提案します。
本ラウンドテーブルでは、午前中のセッションを踏まえ、全社的なAI適用を見据えて「今、マネジメントが着手すべき標準化・可視化の指針」を改めて5分で凝縮してお伝えします。AIが自律的に動く「Digital Co-worker」として真価を発揮するための土台となる「業務プロセスの見直しと標準化」と、組織の壁を越えて情報が正しく循環する「可視化」の実現についてのロードマップも提示します。バラバラな管理手法を統合し、社内のインサイトが、AIが活用可能な『組織の知能』へと変換するべく、「標準化と可視化」をAI導入と同時並行で加速させましょう。
Smartsheetは、企業の業務管理やプロジェクトや、プロセス管理を効率化するためのクラウドベースのプラットフォームです。その柔軟なUIで、業界、部門を問わず様々な業務に適応可能で、業務プロセスの効率化、情報共有の透明性向上、柔軟な運用を支援します。フォームによる情報収集機能、関数などの表計算機能、ワークフローによる自動化、役割や部門ごとに活用できるレポートやダッシュボードをご用意しています。またそれだけでなく、業務拡大に耐えうるプレミアム機能も揃えており、変化の多いお客様の業務を柔軟にご支援します。
東京コンファレンスセンター・品川
4階 ボードルームN
〒108-0075
東京都港区港南 1-9-36
アレア品川